一宮市大赤見モデルハウス
一宮市大赤見
モデルハウス
延床23坪でコンパクトなのに、広さを実感できる
モデルハウスをご用意しました。
MESSAGE
夫婦ふたりに“ちょうどいい家”って、意外と難しい
「マンションやアパートは便利。けれど、将来を考えると少し窮屈に感じる瞬間がある。」
「広すぎる家は要らない。でも、狭さでストレスは増やしたくない。」
そんな“ちょうどいい”を探している方が、いま増えています。
だから”ちょうどよさ”を体感できるモデルハウスをご用意しました。
PLAN
延床76.05㎡(23.05坪)・2LDK・平屋。
数字だけ見るとコンパクト。でも、この家は“体感の広さ”にこだわって作られています。
暮らしやすさだけでなく、住宅性能にもこだわり、
エアコン1台で、夏涼しく冬暖かい暮らしを目指す家です。
- HEAT20 G2グレードの断熱性
- ダブル断熱(外張断熱:ネオマフォーム、充填断熱:高性能グラスウール)
- ダクトレス熱交換型換気システム
- 太陽光発電+HEMSで消費電力の“見える化”&家電の遠隔操作
「光熱費削減と快適性、どちらも妥協したくない方」に、体感しながら見てほしいポイントです。
プラン概要
- 延床面積
- 76.05㎡(23.05坪)
- 敷地面積
- 177.73㎡(53.76坪)
- UA値
- 0.41(GX志向型住宅に適合)
モデルハウス3つの見どころ
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ダイニング中心の回遊動線で、
家事もおもてなしもスムーズにこの家の暮らしやすさは、ダイニングを中心にした回遊動線にあります。行き止まりをつくらず、ぐるっと回れることで、家事の“往復”が減り、毎日の動きが自然と軽くなります。
例えば、料理をしながら洗面へ、片づけをしながらリビングへ――といった動きが途切れにくく、ストレスフリーな設計です。
友人を招いた日も、キッチンに立つ人・ダイニングで話す人・リビングでくつろぐ人が、窮屈さを感じにくく、心地よい距離感で過ごせます。
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続き間×勾配天井
=“数字以上の開放感”このモデルが「狭くて広い」と言える理由は、「視線が抜ける高さ」と「空間がつながる広がり」の両方を備えているから。まず体感してほしいのが、北流れの勾配天井が生む天井高です。見上げたときの抜け感が、数字以上の開放感をつくります。
さらに、6帖の居室をLDKと続き間にできる間取り。扉を開ければ縦横に空間が伸び、約22帖のフロアに。普段は落ち着くサイズ感で暮らし、必要なときだけ広く使える――この“切り替え”が、夫婦ふたりの住まいにちょうどいい。
「いつも広い家」よりも「広くしたいときに広くできる家」。
この発想が、23坪の満足度を大きく変えます。
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カーテンを閉めても明るい。
採光とプライバシーを
両立する窓計画南側には大開口の窓を配置し、室内に心地よい光と外とのつながりを取り込みます。ただ、大きな窓ほど気になるのが外からの視線。そこでこの家は、上下に窓を配置し、“見られたくない”と“明るくしたい”を両立させています。
下の掃出し窓はカーテンで視線をコントロール。カーテンを閉めても、上の窓から光が入るので、日中の明るさを確保しやすいのがポイントです。
「明るい家にしたい。でも、外から丸見えは避けたい。」
この“よくある悩み”を、設計の工夫で解決しています。実際の明るさと安心感を現地で確認してみてください。
間取り
こんな方におすすめ
- 夫婦ふたり暮らしで、広すぎない家を考えたい方
- 「コンパクト」のサイズ感がどれくらいなのか確かめたい方
- 平屋に憧れはあるけど、狭さ・収納・動線が不安な方
- 明るい家が好き。でも外からの視線が気になる方
- まずは“売り込みなし”で、比較の基準を作りたい方
当日ご相談できること
図面では分からない「距離感・明るさ・動線」を体感したうえで、
“自分たちに合うサイズ”を一緒に整理できます。
- 資金計画や住宅ローンのこと
- 土地の選び方や土地探し
- 建物以外に必要な金額について
- 外観や間取り設計のポイント
- どんなインテリアを選んだら良いか
- 庭や外構工事はどれくらいかかるのか
- 建物見積もり
- 農地転用手続きについて
見学は無料です。ただ体感してもらいたい!だからしつこい営業は一切ありません!
所要時間は、1~1.5時間程度です。
予約制ですので、まずは、お気軽に下記フォームよりお申し込みください。
予約フォームでのご予約
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