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メーカー公式シミュレーション

10.62kwの太陽光発電システムを搭載した場合、年間で13,349kwhの発電量が見込めますが、太陽光パネル自体の経年劣化で発電効率が10%ほど落ちるため、実質、年間12,000kwh、月間にすると、1,000kwhの発電量になるとされています。

全量買取の場合

発電した電力を全て売ることを”全量買取”といいます。全量買取の場合、20年間で約540万円の収入を得ることができます。

お客様の光熱費

光熱費は、一般家庭の電気料金平均単価が約27.33円/月、消費電力が548kwh/月とすると、1ヶ月の電気代はおよそ15,000円となります。

太陽光発電システム10.62kwあれば・・・

太陽光発電システムを搭載することにより、毎月売電収入を得ることができます。

売電金額

日中は発電した電気を使用し、残りの余った電力を売ることができます。
これを“余剰電力買取”といいます。
冒頭のシミュレーションでは、10.62kwの太陽光発電システムの場合、1ヶ月の発電量は1,000kwhでしたので、そこから日中の消費電力を引くと、売電できる電気量が分かります。
売電できる電気量と売電単価をかけると、売電収入が算出されます。

※売電単価は2017年1月時点、10kw以上の税込価格です。

買電金額

発電が行われない朝夕晩の電気は、通常の電気料金がかかります。

※スマートライフプラン ホームタイム28円とナイトタイム16円の平均

当初20年間の月平均収支

日中の発電で余った電力を売った売電収入から、朝夕晩の電気代を引くと、発電によってプラスになる残りの売電収入が算出されます。

太陽光発電を設置したことによる実収入

本来かかるはずの電気代15,000円が売電によって0円になり、さらに先ほど計算した売電収入が残るため、実質1ヶ月で25,512円、20年間で6,122,880円、得をすることになります。

21年目以降の予想売電金額

21年目以降の売電単価は11円と予想をしています。そのため、21年目以降でも1ヶ月9,101円の売電収入があります。

お電話でも受け付けております。お気軽にお問い合わせ下さい。0120-24-9292

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